阪急京都線「水無瀬」駅徒歩2分に、全戸南向き53邸の新築分譲マンションプロジェクト。|水無瀬53

MENU

写真

Security/Structure
セキュリティ・構造

大切なご家族と資産を守る、セキュリティと堅牢な工法。

毎日の暮らしの中で確かな安心をお届けする、わが家を守る玄関廻りへの配慮。

写真

玄関周りを上品に華やかに演出するデザイン門柱

写真

防犯マグネットセンサー

全戸の玄関ドアにはマグネットセンサーを設置。ホームセキュリティとの連動で留守時などの不法侵入に対応します。

写真

ルーバー面格子

共用廊下側の洋室窓には、通風を確保しながらもプライバシーを守り防犯にも優れる、ルーバー面格子を採用しました。

写真

ダブル広角ドアスコープ

玄関扉の内側に外から覗かれにくいフタの付いた広角ドアスコープ。お子様用にも使いやすい上下2ヶ所に設置。

写真

ダブルロック

玄関ドア錠には複製の困難なディンプリキーで解錠するシリンダーを2ヶ所に設置し、より防犯性を高めています。

写真
写真

鎌式デッドボルト・防犯サムターン

工具を使ったこじ開け等を困難にする鎌式のデッドボルト、ピッキングやサムターン回しなどの不正解錠抑止に効果的な防犯サムターン。

写真

Tebraキー

ハンズフリー電気錠「Tebra」専用キー。断面が丸いキーは約5兆5千億通りの豊富なキーコード違いで高いセキュリティー性を確保します。

共用エントランスから各住戸まで、マンションライフならではの先進のセキュリティ体制。

警備会社と連携した24時間ホームセキュリティ

24時間・365日、いつも暮らしの安心・安全を見守るホームセキュリティシステムを導入。火災、ガス漏れ非常警報などの非常時には警備会社へ自動通報され、警備員が出動します。また、必要に応じて警察・消防など関係機関に連絡をとります。さらに、鍵をお預かりしておりますので、室内の確認もあわせて行います。

共用部にもマンションならではの安心への配慮

エントランスや自転車置場、駐車場といった敷地内の主要なポイントとなる箇所には防犯カメラを設置。さらにエレベーター内にも防犯カメラを配備し、1階エレベーターホールモニターにてリアルタイムに表示します。また、1階メールコーナーには24時間受け取り可能な宅配ボックスを設け、不在時のお荷物を安全にお預かりします。

概念図

共用部から専有部までを3重セキュリティ。ハンズフリーで解錠可能な「Tebraキーシステム」採用。

「水無瀬 駅前ザ・レジデンス」では共用部のメインエントランス、エレベーター、専有部の玄関扉と、住人の方以外の侵入を防ぐ3重セキュリティを採用しています。ポケットやカバンに入れたままハンズフリーで解錠できる「Tebraキー」採用で、出入りや操作のわずらわしさもありません。

宅配ボックスの操作もパスワード不要
通用口・自転車出入口もハンズフリーで解錠

  1. SECURITY : 1
    メインエントランス

    リーダーの前を横切ると人感センサーが検知し、Tebraキーを認証すると自動でドアが開きます。

    図

    ※イメージイラスト

  2. SECURITY : 2
    エレベーター

    リーダーに手をかざすとTebraキーが認証し、エレベーターの呼びボタンを押せるようになります。

    図
  3. SECURITY : 3
    専有部(玄関扉)

    Tebraキーを持ちリーダーのボタンを押すだけで玄関扉の施錠・解錠が可能です。

    図

    キーを取り出す必要がなく、ワンタッチで確実にツーロックを作動。

写真
マンションインターホン
ワイドビュー映像&ズームで幅広い範囲の映像を確認でき、しっかり見たい場所をタッチするとズーム映像になります。

見えないところにも様々な配慮。家族の安心を建物からも支える、確かな信頼性を誇る堅牢な構造。

杭基礎

綿密な地盤調査の上、堅牢な支持地盤に達するまで場所打ちコンクリート杭を14本打ち込みました。建物の安全性・安定性を高め、強固な基礎構造をもたらします。

図

□杭基礎概念図

溶接閉鎖型せん断補強筋

主要な柱部分には帯筋の接続部を溶接した、溶接閉鎖型帯筋を採用しました。溶接による安定した強度の確保によって、地震時の主筋のはらみ出しを抑制して、柱の拘束力を高めます。(一部除く)

図

□溶接閉鎖型せん断補強筋概念図

ダブル配筋

戸境壁は、縦・横ともに鉄筋を2列に組み上げたダブル配筋としています。シングル配筋に比べて高い構造強度を実現し、耐震性を高めています。

図

□ダブル配筋概念図

ボイドスラブ工法

建物構造の耐力向上と生活音が下階に対して伝わりにくい静かな居住性を追求して、ボイドスラブ工法により床のコンクリートスラブ厚は約240〜250mmに設定。小梁のない構造で、より開放感の高い空間設計を可能にしています。(一部除く)

図

□スラブ厚概念図

外壁・戸境壁厚

外壁コンクリートは厚さ約150〜180mmを確保。居室側には断熱材を施して断熱性を向上しています。住戸間の戸境壁厚も約190mmとして、通常の生活をおくる上で発生する音が、隣接住戸に伝わるのを抑制しています。

図

□戸境壁概念図

コンクリート強度

地上部躯体のコンクリート設計基準強度を、27N/mm²(1m²で約2,700tの圧縮に耐える強度)以上に規定。水セメント比も50%以下とし耐久性を高めます。(外構除く)

図

□コンクリート強度概念図

コンクリートかぶり厚

かぶり厚とは、鉄筋を覆うコンクリートの厚さのこと。建築基準法で定められた厚さ以上の独自の基準を設けることにより、コンクリートの中性化にともなう鉄筋のサビや劣化などを抑制します。

図

□柱の断面概念図

二重天井構造

天井には電気配線や室内配管をできるだけコンクリートに打ち込まないように配慮した二重天井構造を採用。躯体を傷つけない配慮と、将来的なメンテナンス性を高めています。

図

□二重天井構造概念図

天井折り返し断熱

天井の折り返し部分には断熱材を施しました。断熱性能の向上や、冷暖房効率の高まりが期待でき、省エネルギーにも貢献します。

図

□天井折り返し断熱概念図

防災備蓄倉庫

大きな地震が発生した場合に備えて、暮らしをサポートする様々なアイテムを備えた防災備蓄倉庫を、共用部に設置しています。

写真

主な防災備品
●救助工具セット ●仮設テント付きトイレ
●防水シート ●浄水装置、ウォーターキーパー
●発電機、投光器、燃料 ●防災ラジオ
※備蓄品の内容は多少異なる場合があります。

INTERNET

2つのサービスからお選びいただけます。

写真

※ご利用される場合はプロバイダーとの別途有料契約が必要となる場合があります。

公正で客観的に評価する住宅性能評価書を取得

国土交通省が指定する第三者機関が住宅の性能を調査し、客観的かつ公正に評価する住宅性能表示制度。「水無瀬 駅前ザ・レジデンス」では「設計住宅性能評価書」と「建設住宅性能評価書」を取得しています。

瑕疵担保保険『ハウスプラスすまい保険』

住宅瑕疵担保保険法で義務づけられた資力確保の措置のひとつとして、事業者が住宅専門の保険会社に加入する保険です。これにより万一、事業者の倒産などにより、瑕疵の補修等が行われない場合には、購入者の方に保険会社から保険金が支払われます。

※事業者が倒産した場合の保険金等の金額は瑕疵の補修費用から免責金額(10万円)を除いた額の100%となり、補修を前提として住宅所有者に支払われます。また、住宅取得者と事業者の間で紛争が生じた場合、1万円の手数料だけで専門の弁護士や建築士による迅速な紛争処理(斡旋、調停、仲裁)などが受けられます。